社員インタビュー

金子建設で働く先輩社員をご紹介します。
実際の仕事内容や仕事のやりがいなどを
インタビューしました!

01

2003年4月入社小田中 典久/設計部

小田中 典久/設計部
小田中 典久/設計部 仕事風景
小田中 典久/設計部 仕事風景
現在どんな仕事をしていますか?
お客様と密に打合せを行ない、建物のプランニングを行なっています。
物件に応じて、3Dパース等によるプレゼンも行なっています。契約後は、着工に向けての実施設計、着工後は、現場が図面通りに進んでいるかの工事監理業務を行なっています。
思い入れのある業務・仕事内容を聞かせてください。
自分が描いた図面が実際に形となった時に、設計という仕事に魅力を感じます。
金子建設はどんな会社ですか?
社員一人ひとりが主役となり、力を最大限に発揮できる会社です。また、問題・課題などが生じた時は、いつでも上司・先輩がフォローしてくれるコミュニケーションのよく取れた会社です。
将来はどのようになりたいですか?
設計者としてのデザイン力、監理者としての監理能力を日々高めていき、お客様からより信頼を得られる人間になります。

職場での1日

6:50
出社
7:00
会議
7:20
朝礼
7:30
設計業務・現場打合・お客様打合等
12:00
昼休み
13:00
設計業務・現場打合・お客様打合等
20:00
退社
02

2007年4月入社良永 和基/工務部

良永 和基/工務部
良永 和基/工務部 仕事風景
良永 和基/工務部 仕事風景
現在どんな仕事をしていますか?
福岡市内で新築マンション現場の現場所長をしています。
今は基礎工事中ですが、残り約1年半の時間を掛けて、地上15階建てのマンションを竣工まで管理します。
思い入れのある業務・仕事内容を聞かせてください。
現場所長となって一番最初に竣工した物件や、規模の大きな公共施設、14階建てのマンションなど多くの建物やお客様と接してきましたが、すべての建物に対してそれぞれの思い入れがあります。
金子建設はどんな会社ですか?
施工に関しては、分譲マンションから公共工事、住宅まで幅広い物件に携わることが出来る会社です。また、30代後半から40代までの現場所長が多数在籍し、20代前半の社員も元気がある会社です。
将来はどのようになりたいですか?
日々進化している新技術などがありますので、これからも様々な経験を積むことになります。そういった経験を基に自分のレベルを上げていきたいと思っています。
そして今まで経験したことのない、大規模新築工事に現場に携わってみたいです。

職場での1日

7:00
出社
一日の現場スケジュールをイメージ
8:00
現場朝礼
安全指導・各作業内容の確認
現場巡回
施工図作成・資料作成
12:00
お昼休憩
13:00
現場巡回
施主・設計事務所との定例打合せ
17:00
作業完了状況確認
18:00
現場員による終礼(翌日の作業内容の確認)
施工図・書類等の作成
19:00
退社
03

2021年4月入社栗原 塁世/工務部

栗原 塁世/工務部
栗原 塁世/工務部 仕事風景
栗原 塁世/工務部 仕事風景
現在どんな仕事をしていますか?
現在は新築のマンション現場に就いています。
現場が円滑に作業が進んでいくよう管理をしています。
思い入れのある業務・仕事内容を聞かせてください。
小規模で小さい現場でしたが、初めて一人で現場を任され実際作ろうとしていた物が完成した時の事は強く記憶に残っています。
金子建設はどんな会社ですか?
幅広い様々な建物造りに携われる会社です。
経験豊富な先輩方が多く、分からなことも聞けば快く答えていただけるので、若手社員もどんどんレベルアップしていける会社です。
将来はどのようになりたいですか?
現在は所長の下で現場管理をしていますが、これから先たくさんの経験を積んで少しでも早く現場所長という立場になれるように日々の業務に取り組んでいきたいと思っています。

職場での1日

7:00
出社
8:00
現場朝礼
8:30
現場巡回
12:00
お昼休憩
13:00
現場巡回
17:00
書類等作成
19:00
退社